视若路人
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词目 视若路人 发音 shì ruò lù rén 释义 看做路上遇到的陌生人。指与亲人或熟人非常疏远。 出处 明・凌 初《初刻拍案惊奇》第13卷:“漫然视若路人,甚而等之仇敌,败坏彝伦,灭绝天理。” 示例 视若路人,至饥饱寒温,无可告语。
★清・纪昀《阅微草堂笔记・滦阳消夏录六》
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经典名句
- 绿杨烟外晓寒轻,红杏枝头春意闹。
- 笑指吾庐何处是?一池荷叶小桥横。
- 绿杯红袖趁重阳。人情似故乡。
- 去年夜半横江梦,倚危樯,参差曾赋。
- 不戚戚于贫贱,不汲汲于富贵。
- 既熟惯,则更觉亲密;既亲密,则不免一时有求全之毁,不虞之隙。