染指于鼎
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词目 染指于鼎 发音 rǎn zhǐ yú dǐng 释义 鼎:古代用青铜制成的炊具,多为圆形,三足两耳。把手指伸到鼎里蘸点汤。比喻沾取非分的利益。 出处 《左传・宣公四年》:“及食大夫鼋,召子公而弗与也。子公怒,染指于鼎,尝之而出。” 示例 无
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经典名句
- 见可而进,知难而退,军之善政也。兼弱攻昧,武之善经也。
- 武公不但歌淇澳,贤女犹能唁卫侯。
- 狡兔死,走狗烹;飞鸟尽,良弓藏;敌国破,谋臣亡。
- 来说是非者,便是是非人。
- 情由忆生,不忆故无情。
- 圆荷浮小叶,细麦落轻花。